​会社概要

 「DRONE PLUS」は、ドローンの正しい知識・活用方法・楽しさを広め、

​ドローンの普及をめざす企業です。 

講習会開催のほか、資格取得支援やドローンでの撮影もおこなっております。

また、ドローンの防犯防災利活用による地域貢献サービスも行います。

「RUSEA」大阪第一支部として、地域再生、防災分野でドローンの利活用を進めています。

会 社 名:株式会社ドローンプラス

所 在 地:〒533-0003 大阪市東淀川区南江口2-4-1

Eメール :info@droneplus.co.jp

関係法人

​【日本ドローン産業事業共同体(jdic)】

「jdic」は、(DPCA)、(RUSEA)、(DTS)の3法人においてドローンに係る研究開発、社会実装、産業成長・普及促進に寄与することを目的として誕生しました。ドローン産業に加わるということは、組織力はもちろ んのこと、機体・飛行場の所有、官公庁・地方公共団体との連携・異業種との交流、人材育成に関するノウハウ、その他専門性の取得等あらゆる知恵と努力が必要になると我々は考えています。日本ドローン産業事業共同体はそれらすべてを網羅する組織を目指し、最適な社会実装と産業成長・普及促進のあり方について情報を共有し、かつ実践していくことで社会の経済活動の発展及び 無人航空機分野の健全な発展に貢献してまいります。

 
 

​【一般社団法人 地域再生・防災ドローン利活用推進協会(RUSEA)】

「RUSEA」は、防災・減災対策の一環として「ドローン」というツールを駆使し、防災分野を中心としたドローン利活用を推進してまいります。現在RUSEA支部を立ち上げ、ドローンというツールを用い地場の魅力を発信していく活動を行っております。

この事業計画に関わる"人"と"人"が繋がり合い、日本全国に新たな形の地域ネットワークが生まれ始めています。この全国に築き上げた地域ネットワークをさらに災害発生時に有効活用することを念頭に、これからドローンを有効活用できる若い世代の人材育成・安全講習の実施、加えて災害時の運用体制・在り方など、災害対応の整備、構築を目指してまいります。

RUSEA 支部一覧

​災害時運用協定締結自治体

​【一般社団法人 ドローン撮影クリエイターズ協会(DPCA)】

「DPCA」は、空撮によるメディア発信中心に様々な映像政策、クリエイター育成、それにかかる撮影技術の向上等、各クリエイティブ講習を行う。

現在までに総務省消防庁・京都府を始め自治体との災害時運用協定を9自治体と締結し、災害時でのドローン運用の在り方について研究・実証を進める。

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