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NEWS
ドローンプラスの最新の情報をお伝えします。
気になるニュースやお知らせを掲載しておりますので、お好きなコンテンツを
ご覧ください。


撮影を担当したHANAZONO EXPOのイメージ映像が出来上がりました
弊社がドローン撮影を担当したHANAZAONO EXPOのイメージ映像が出来上がりました。 東大阪市のホームページからご覧ください https://www.city.higashiosaka.lg.jp/0000033789.html
2022年10月9日


HANAZONO EXPOに出展します
1 1月5日~6日に開催されるHANAZONO EXPOに出展します。 下記ポスター等に使用されたキービジュアルの撮影もさせて頂きました。 HANAZONO EXPOは2025年に予定されている大阪・関西万博の開催に向けて、東大阪市が万博を我がことと捉え、その意義や可能性をさらに多くの人々に知っていただき、興味を持ってもらう取り組みとして、ポストコロナ社会における新しい生活様式や価値観、最先端のデジタル技術を、来て見て触れて体験できる機会を提供するイベントです。 会場では、未来を切り開くべく、商業撮影、災害調査、点検、スマート農業等で活躍する数種類のドローンの展示や映像紹介、またお子様向けのトイドローン体験もありますので、ぜひご来場ください。 公式HP https://higashiosaka.hanazono-expo.jp/
2022年9月21日


大阪市消防局救急隊 PR映像を制作しました
大阪市消防局の想いを受け、救急隊の映像を制作いたしました。 以下に記した消防局の想いと共にご覧ください。 近年、救急現場において、救急隊は今までにない苦しい戦いを強いられており、そのような状況下においても、懸命に活動し続けております。 我々消防職員としては、当然のことではありますが、あらためて市民の方々に知ってもらいたく、救急隊の想いをまとめて作成しました。 傷病者に一番近く寄り添い、その苦痛や不安に寄り添う、我々大阪市消防局救急隊の生の声や真摯な姿をご覧ください。
2022年3月28日


東大阪市と災害対応訓練を行いました
1月16日、東大阪市の「令和3年度東大阪市災害対応訓練」にドローン担当として参加致しました。 この訓練は激甚化・頻発化する災害に備えるため、災害時における各防災関係機関の連携を強化することにより、適切な役割分担と相互の連携協力した実効性ある対応方策を確認し連携体制の構築を図ること、併せてドローンを活用することで効率的な支援活動に資することを目的としています。 想定は、前日からの降雨により、客坊谷ハイキングコース付近においてがけ崩れが発生。ハイキングしていたハイカー2名ががけ崩れに巻き込まれたため、関連機関が連携して救助を行うという内容です。 関連機関とは東大阪市危機管理室、土木部、東大阪市消防局、大阪府警察、大阪府八尾土木事務所、大阪市消防局航空隊と弊社で、弊社はMatrice300を使って指揮本部から土砂災害現場までの経路状況の確認、Matrice210 RTKを使って要救助者の捜索、リアルタイムでの消防局警防本部と市危機管理センターへドローン映像の配信を行いました。 災害時にはドローンを有効活用することで効率的に救助作業が行えると分かった、非
2022年1月21日


山岳救助実験にドローン部隊として参加しました
11月10日、神戸市消防学校において、神戸市消防局の山岳救助実験にドローン部隊として参加しました。 この実験は、山岳事故を想定して、緯度経度を元にドローンを使って要救助者の発見と位置情報を把握するというものです。 今回の実験では、近畿大学理工学部(大阪府東大阪市)と日本山岳救助機構合同会社(jRO:ジロー、東京都新宿区)が共同開発した「光探索用のQRコード付き再帰性反射マーク(M-bright)」が使用され、ドローンに取り付けたサーチライトで照らしながらQRコードを捜索します。専用の光探索ソフトにQRコードを読み込めば個別識別が可能というものになります。 成果と課題の両方を得た実験でした。
2021年11月22日


兵庫県ドローン輸送実証実験に参加しました
10月1日、兵庫県猪名川町においてドローン輸送実証実験が行われ、スタッフとして参加致しました。 この実証実験は、兵庫県地域創生戦略における多自然地域一日生活圏維持プロジェクトとして、兵庫県と大阪市立大学 都市防災教育研究センター(CERD)、ドローン関連企業、地元市町とが連携して、ドローン輸送の実証実験に取り組んでいるプロジェクトです。 今年3月に実施した猪名川河川上空での2地点間(約2km)往復の輸送実験の結果を踏まえ、今回、約12kmと距離を延伸するとともに、南部の町役場から北部の杉生診療所へ医薬品を運ぶミッションを設定した実証実験です。 たくさんの方が見学に来られ、関心度が高いことが分かります。 NHK https://www.nhk.or.jp/lnews/kobe/20211001/2020015496.html
2021年10月4日


大阪維新の会 大阪府議団 ドローン勉強会を開催
2年ぶりに大阪維新の会 大阪府議団 ドローン勉強会を開催しました。 今年はリモートでの参加も頂きました! 点検、測量、防災、防犯、災害対応等、活用事例をたくさん見て頂くと、ドローンを地域で活かすための質問がたくさんあがりました。 よりよい大阪府を目指し、今後もお手伝いしていきたいと考えます。
2020年7月22日


東大阪市・東大阪市消防局と 災害時における支援協力に関する協定を締結
6/30 RUSEAは東大阪市と東大阪市消防局とドローンによる 災害時における支援協力に関する協定を締結いたしました。 DPCA・RUSEAとしては今回の締結で31例目となります。 東大阪市は人口約50万人大阪市および堺市の両政令指定都市に次いで大阪府下第3位の人口を擁する都市です。 調印式では野田市長様からもご挨拶をいただき 積極的なドローン利活用について 意見を交わさせていただきました。 協定締結に際して、関係者の皆様 この度は誠にありがとうございました。
2020年7月4日


神戸市と協同 スピーカードローンによる周知活動
昨日(4/17)協定を結んでいる神戸市からの要請により、一般社団法人地域再生防災ドローン利活用推進協会(RUSEA)と一般社団法人ドローン撮影クリエイターズ協会(DPCA)は、新型コロナウイルスの感染症対策の一環としてDJI社Mavic 2 Enterpriseのスピーカー機能を駆使し、ドローンによる周知活動を行わせていただきました。 神戸市三宮周辺では、休業要請が始まった後も、午後の人口が5割程度しか減っていない現状もあり、接触の機会をよりいっそう減らしてもらうために実施。 ドローンを使った上空からの呼びかけは、海外ではすでに運用例がありますが、日本国内では今回の神戸市が全国で初めての取り組みとなります。 この活動に対する賛否についてはさまざまかと思います。 しかし、この活動によって少しでも今の逼迫した状況に対して自分の行動を考えるきっかけになっていただければ。 そんな想いであらゆる手段を講じてでも外出自粛に気持ちを向けていただければ幸いです。 #STAY HOME ※ドローン飛行は万全な安全対策を行なった上で、関係各所の許可を
2020年4月18日


大阪城ホールNBCテロ災害対応訓練 ドローン部隊として参加
本日、大阪城ホールにおいて消防・警察・自衛隊員、総勢500名が参加しNBCテロ災害対応訓練が実施されました。 NBCとは、Nuclear(核などの放射性物質) Biological(炭疽菌、天然痘などの生物剤) Chemical(サリン、マスタードなどの化学剤) この3つの物質により発生した災害を、それぞれの頭文字をとってNBC災害と呼んでいます。 RUSEAからは関西エリアの支部よりオペレーターが集結し、6機体制でドローンを運用。 DJI Mavic 2 Enterprise DUALを用いてはスピーカーを駆使し上空からの避難誘導を行い、Mavic mini・ M210では情報収集、本部への遠隔映像伝送を行いました。 また今回もDPCA映像チームが訓練を撮影。完成が待たれます。 訓練の模様は関西各放送局の夕方ニュースでも紹介されています! 【NHK】 https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20200120/2000024410.html 【MBS】 https://www.mbs.jp/…/sp/kans
2020年1月20日
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